GOETIA フォルネウスの喚起

ようそろ~お越しくださいました。

10月は3757名の方々が黒野のブログを過疎らないように巡回してくださいました。

ありがとーありがとです。

今回はフォルネウス。

方法論はまず意図の宣誓

「これぞ我が意図フォルネウスを喚起し性質を知ることだ。」

紋章を凝視。

これだけです。そもそも行う動機を脳は知ってるわけです。もっともこれ以上の方法論は沢山あると思います。後半に差し掛かったらこれ以上の方法をも試みたいと思います。特にテウリギアGOETIAはマイナーな存在が沢山います。

さて凝視すること1時間15分紋章と黒野しかこの世界に存在しないという魔術意識になった瞬間、目の前に巨大なクジラ??と思う存在がクジラにしてはスーッとしているので海の生物の何かだと思います。色が灰色で不気味でした。

性質について語れ。

私は言語の学習に力を貸す・・・

ちょっと待て。プログラミング言語も適応されるのか?

あらゆる分野での言語、プログラミング言語の学習に力を貸すことが出来る。また演説や感情分析や演技についての学習にも大いに役立つことが出来る。

また多くの友人を作ることもできる。

GOETIAが書かれた中世時代GOETIAを紐解けば明らかに(まとめで最後書きます)友人を得るとか、過去や未来に答えるとか、言語を教えるとか実に多いと思います。中世ではそれが大いに役立ったんだと思いますが現代社会で過去や未来をしってとか友人がとかほとんどない願望だと思います。

退去の儀式を行いました。

最後までお読みいただきありがとうございました。

またのお越しをお待ちしております。