GOETIA フォラスの喚起

ようそろ~お越しくださいました。

11月1日は89名の方々が黒野のブログを過疎らないように巡回してくださいました。

ありがとーありがとです。

今回はフォラスを喚起してみました。

方法論は

「これぞ我が意図、フォラスを喚起し性質を知ることだ。」

紋章に集中しつづけること1時間18分

目の前に国籍不明の筋肉量すごい!という男性が立ってました。

性質について語れ。

私は宝石、薬草の効果を教えることが出来る。

でたまた宝石とか薬草。と思いました。中世時代そんな需要があったテーマなのでしょうか?

また論理学の学習を手助けすることもできる。また貴方の気配をわかりにくくすることもできる。さらに長寿の為の知識を授けることもできる。失くしたものを発見することもできる。

失くしたもの。どんなものでも?

いや。貴方が何かを物体を無くさない限り私は発見することはできないだろう。

なるほど。人間は進化の段階で何かしら魔術的な能力を失くしているのでそれを発見は出来ないということか。と思いました。

400~500年前のキリスト教の人々ってEvil Spriteに何を期待してたのでしょう?なんとか学について、とか宝石とか薬草とか、過去から未来とか多いです。種に情報をもたらす存在が圧倒多数で今の時代、GoogleがあればGOETIAの存在はほとんど不要なのかもしれません。

退去の儀式を行いました。

最後までお読みいただきありがとうございました。

またのお越しをお待ちしております。