人面 3

ようそろ~お越しくださいました。8月5日は118名の方々が黒野のブログを過疎らないように巡回してくださいました。

ありがとーありがとーです。

人面その2の続きです

そもそも壁にしみらしき何か?で人面のようにみえる。という考えしかなく、黒野はそもそもが心霊現象否定派なんです。でいつも仲良い友人と誓うことはどっちが先に死んだら必ず、幽霊になって訪問。なんですが、黒野今年2月精神的に凹んだ(井上が死んだので)で!訃報を聞いた夜井上が見えたのですが、これ黒野が作った投影だと思います。人間の意識や潜在意識の投影は古代神話を作り上げました。今神話は作られず、都市伝説や心霊に人間の意識や潜在意識は、活躍しているのだろうと思います。

ただ疑問は残ります。女性に絶対解らないように仕掛けした髪の毛ははがされた跡がありませんが確実に灰色の顔らしきものではなく色が変わったら。これは科学的に説明を考えてそもそも灰色の色が酸化することで赤茶またか赤黒くなったということなんだろうと思いました。

そこで、新しいアイデアを言いました。女性に「しばらく実家にかえるとかビジネスホテルに住んでいただけませんか?申し訳ないのですがその際おうちの鍵を預かるか?コインロッカーに入れていただき、コインロッカーのカギを僕にください。そしてこの壁に何も書けないで2週間経過したら、同じ時間に入室をしませんか?」

快諾していただけたのでコインロッカーに鍵をいれて、女性は実家に2週間(都内なので通勤も20分くらい時間が早くなる)いてもらうことにしました。

で黒野はデスノートばりに仕掛けをしました。

女性が去った後、黒野は戻ってきて、糊でシャーペンの芯を玄関の下側に張り付けました。

もし開けたらシャーペンの芯は折れます。また念のためにセロハンテープでもシャーペンの芯をもう1本、ドアの上側に張り付けました。

2週間後の待ち合わせの場所で女性と会いアパートメントに向かいました。

予想を超えていました結果は。

続きはまた明日。

最後までお読みいただきありがとうございました。

またのお越しをお待ちしております。