見つめる為の赤交わりの黒野忍

11月19日は117人の方々が黒野忍のブログを過疎らないように巡回してくださいました。

ありがとーありがとーです。

今度Balance of Planet Wizardの機関紙NEMESISが4冊?3冊?復興されるそうで。1990年以前の黒野忍の混沌魔術思想が書かれています。ちなみに●ー12が部外者でも読めるNEMESISであり、毎月B4でページ8のNENESIS●ー11と内容が一切被らないのがBPWクオリティー●ー12(0-12、1-12、2-12、3-12)は50ページと寄稿してくださった方の原稿を込みで50ページ超えてる時もある!多分今もお持ちの方多い?かもしれません。

後ネプチューンロッジのTORITONも0-12が発行されてた気がします。PressKaos3もB4で出せばいいと思う。BPWスゲーと思うのはスペア、スペア言う前に地上の地獄、自動書記、快楽の書を1990年代に翻訳してたところと、日本で初めて混沌魔術を実践そして研究してたところかな。勿論1990年代に無の書サイコノートも翻訳していた所も凄い。監修黒野じゃないけど。勿論シャーウィンの2部作、魔術の劇場、結果の書も翻訳していたかな。

当時はEメールなんか無くて月末、1ヶ月分の魔術日記が送られてきて黒野が1名で添削して折り返し配送してた。ちなみにBPWは黄金の夜明け団の魔術修行を採用していた。ただ全部が全部じゃない。初級コースは3つのテキストと初級占星術テキスト、カバラテキストがあって(これも復興する?)全て学び終えないと、班活動出来ない。混沌魔術班、儀式魔術班、タロット魔術班。混沌魔術班は無の書とサイコノートとか結果の書とか学んでたし、儀式魔術班はGOETIAとかZ-1文章とか産まれ無き者の儀式とかしてた。タロット魔術班はひたすらマジカルカバラとパスワーキングしてた。この中で異才だったのがネプチューンロッジのLux Senper Leperion。彼は儀式魔術班主任でエノキアン魔術を研究してた。次にスゲーと思ったのはExus Caecus。この人はネプチューンロッジ所属者だけど魔術の劇場、結果の書を翻訳した人で同時に快楽の書を翻訳した人。こだわりが半端ねー。

個人的によく覚えているのが六芒星と七福神の対応かな(笑)カバラ的考えて黒野が配属決めました。後は妖怪喚起とかな。

1999年になると今度はLiberKaosが翻訳されBPWではアザトートのミサとか行われてた。ちなみにBPWは夏季合宿があって5泊6日で河口湖とか八王子とかで魔術魔術してた。

後!権威様が書いてくださったBPWの紹介に1部ミスが。

BPWは、エメラルドテンプル。サファイアロッジ。ネプチューンロッジ。という3つのカテゴリーです。ちなみに八王子の夏季合宿でLSDしてたのは僕です。ごめんなさい。

なおBPWはエメラルドテンプル、Exus Caecus2000年逝去、ネプチューンロッジMaster Of Self 2000年逝去、サファイアロッジNihil et Omunia2000年逝去。Nihil et Omuniaの訃報は危ない1号のライターさんから知らされた。この人めちゃ可愛いんだけど流石危ない1号のライター青山正明さんの友達、青山さんをおじさん!って呼んでた。めちゃ可愛いんだけど

「聞いて~しのぶさ~ん。小学6年生の童貞奪った。」え?それって合意?

「ちがう~襲ったの私が。」面識あったの?

「ぜんぜーん。通りかかった小6。」こんな感じ(笑)危ない1号では本人ブランコに乗ってる写真と記事書いてる。

なんか最後あった時体重39キロで「エクスタシー飲みすぎじゃね?」と思いました。

なおExus Caecusと僕がIOTに入団するはずだったんだけど僕だけになってしまった。2人で入団しようと決めたんだけど当時は悲しみが凄かったかな。Exus Caecusとの約束は9割果たしたよ。1つは混沌魔術頑張る事。もう1つはサイケトランスのDJになること。最後は化学の変性意識を研究する事。だから黒野忍は頑張るのです。

はいお題が解ったらRT解らなくてもRTの時間です。

勝負を挑んでくる小学生がもうヤバイ。おいしいよ。これに関連する動画をあげて欲しい。

最後までお読みいただきありがとうございました。


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