ひび割れた空に天使が落ちて 黒野忍です


11月18日は116名の方々が黒野忍のブログを過疎らないように巡回してくださいました。

ありがとーありがとーです。

ここで黒野忍からお願い。どなたか実は「乗せ換えなら任せろ!」というアメ車カスタムで素晴らしい方はいませんか?乃至純正ステアリングキットを輸入してパワステにしてくれる方はいませんか?

黒野忍はこの車と同じ車を持っています。カラーも同じです。

この映画を見たから欲しくなった車なんですが、日本に1台しかない。クーペ―は那須のクラシックカー博物館にあるとか。1950年の車が2018年の東京の道路事情に対応するわけない!まずエンジン。直列8気筒!しかもこの当時ガソリンには鉛が入っており黒野忍は無鉛ガソリン対応してない!(添加剤入れれば良いだけなんですけど)そしてこの車の弱点の1つはオモステ。ハンドル切り返しとかまず無理。停車したらハンドル動かせません。さらに!前輪後輪ともドラムブレーキ!黒野忍はこの車が最初6Vバッテリーだったので現行な12Vに変更し電磁コイルとか配線ぜーんぶ数百万円かけてカスタムしました。しかし意味不明なトラブルが続きます。国道でエンストとか当り前です。そこでもう直列8気筒エンジンなんて嫌だ~V8にしたい。どーせね、直列8気筒エンジン1リットル2kmという燃費がV8にしてもリッター4kmでも全然いいと思う。エンストしなければ。ガス&モンキー助けて!!エド助けて!!と思います。

まあクラシックカーなんだからそういうトラブルも楽しまないと。というご意見ありますが、もう十分楽しんだから現代道路事情に対応させてほしい!

このPONTIAC  MOONの劇中だといとも簡単に直列8気筒エンジンがV8エンジンに交換されてるんだけど誰か優秀なアメ車カスタムショップ教えてください。パワステ!希望!です。

なお優遇されるのは、検問。素通り。有名なホテルとかだと駐車場じゃなくて正面玄関近くに停車させてもらえる。後何故かみんな写真とる。オープンカー状態で路上パーキングに止めてると勝手に乗り込んで写真撮る。一度怖い方々に囲まれてうわ・・・何言われるんだ?とおもったら、ただ単に「珍しい車ですね。何千万かけたんですか?」だけでした。

アメ車カスタムなら任せろ乃至クラシックカー整備なら任してくださいの方々は黒野忍のTwitterにDMください。

はい。お題が解ったらRT解らなくてもRTの時間です。

これも実写化されてる。俳優さん豪華!稟ちゃんと卍さんに関連する動画をあげて欲しい。

最後までお読みいただきありがとうございました。


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