人生バッドエンドする共通点

8月16日は271名の方々が黒野忍のブログを過疎らないように巡回してくださいました。

ありがとーありがとーです。

黒野色々人を観察してバッドエンドになりやすい人とそうじゃない人の共通点を見つけました。

バッドエンドになりやすい人の共通点

1 「自分が正しい」これはまずもって自分を強調して私が!私が!自分が!と主張してきます。些細な事でも自分が!と言い始め実際その人の判断ミスで起きた出来事なのに「自分が正しい!」「私が言った通り!」というとにかくどんだけ自分アピールするの?という人です。

2 他人の仕業

まあ自分が正しい!と主張するのですからぜーんぶ他人の仕業にしてきます。「あの時誰某がああいった。」「あの時誰某がこうした」という事を貫きます。確かにそういうことは本当にあります。テロや無差別殺人等は他人の仕業ですがテロや無差別殺人に合う可能性が低い人生の中ですら他人の仕業にします。悲劇のヒーロー、悲劇のヒロインを演じるのがお好きなようです。

3 数年前をほじくりかえす。

黒野これリアルでやられてます。16年前の事をほじくり返して「16年前はこうだったんだから今でも出来るでしょ!」っていうお前。頭兵器化!と思います。ちなみにこいつは全SNSブロック携帯電話着拒、メアド着拒です。なんでか?16年前がずーっと変わらず続けれる人なんていないし、16年前の事情を持ち出して今に振りかざすのは逆にいいますとその発言者が16年変わらない精神をしてるということです。なので過去をほじくり返して(1~6年ならまだ理解できる)その話題を持ち出して自分の立場を正当化するのはその人が何も変わってないという事です。

4 自分はこんだけ頑張った。

これもどうでもいいことで自分がどれだけ努力したかなんて他人の努力と比べれば全然足りてない事に気が付かない人はバッドエンドをする事が多いです。本当に頑張ってる人は自分がこんだけ頑張ったなんて口にしないで頑張り続けるでしょう。

どうでしたか?皆さんの周りにこういう人いません?だいたいこういう人って人生くすぶるし、それこそ黒野の場合「は?16年前の話して何考えてんの?頭兵器化!」と思います。(実際そういうメール頂きましたよ)16年だよ?0歳児が高校生になる。そんな時間経過何1つ変わらずいれる人は凄いと思います。

こういう人は魔術とかオカルトとか心理学とか学ばないでよく自分の回りをみて自分を直したほうが良い。

はい今日の1曲を選曲します。LiSAさんのADANASです。聴いてください。

LiSA 『ADAMAS』-MUSiC CLiP YouTube EDIT ver.-

最後までお読みいただきありがとうございました。


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