エンターキー

7月8日は98名の方々が黒野忍のブログを過疎らないように巡回してくださいました。

ありがとーありがとーです。

黒野アフェリエイターじゃないんで900名達成とか考えてないですし、逆にアフェリエイターとかやってみたい(笑)ブログが仕事って凄い事だと思いますよ。毎日毎日構成考えて記事書くんでしょうから。商品売れたら凄いと思いますし純粋に尊敬します。でも皆さんのおかげで月間PV先月4000超えたので嬉しいです。これを1万とかにするとなるとそーとー頭兵器化!めいたことを書かないといけないんじゃないのかな?と思っています。今日は黒野の文章の書き方を説明したい。ブロガーの皆さんの参考になりますように。

まず、黒野はなーんも考えないで文章書いてますが、公開する時読んでます。何故か?これは著述の原稿でもいえる事だけど最初に文章を読むのは自分です。自分が読んでつまらない物は書かないので、ブログも書きあがってつまんないなら最初から書きなおします。これは原稿でもそうですね。ただ魔術の本って難しいんだよね。例えば「マジシャンズシアター」これは黒野の本で1回述べている原理です。黒の書で今3回見ちゃった(笑)中古で19800円で紙面版売られてるけどkindle版でもいいと思うんだけど。で!19800円これ販売されても黒野に1円も入らないから出品者の方はなんか買ってよ(笑)話を戻すと魔術の本を書く時いちいち用語を説明してると(とは~である)って書かないといけないこれは、読者にとってどうなのか?です。「マジシャンズシアターって何?」を(黒の書参照)ってするのは黒野的にはありですが、読者の皆さんはどう思うかです。わかんねーという方は黒の書読めばいいし、わかんねーまま読み進めてもそれは自由なんじゃないかなぁと思います。脚注を巻末にしてマジシャンズシアター(P666)とかで書くのもありなんだろうけど、これって読者はストレスだと思う。なので黒野はなるべく脚注は下段に入れたいなぁと思いますから、この辺はDPTと編集さんに頼むしかないんだけどこれは黒野の要望であって版元としては、やりたくないとなるともうかっこだらけな本になる。魔術でかっこだらけの本を見たことない。じゃあ解りやすく書いてあるか?書いてあるのって100年前位の本とかじゃないんですか?勿論解りやすく盛った話(完全なデマ)の魔術の本なら沢山出た時代があるんだけど、いずれにしても魔術の本を初心者向けで書くというのはものすっごい難しいという事です。今回喚起魔術のページが凄い増えたんだけどそれは初心者向けに書いたからです、で憑依魔術という言葉を使えないから不本意だけど召喚魔術としました。なんかのゲームに出てきそうな魔術ですよね。いずれにしても書いた原稿を最初に読むのは自分だから、ブログにしろ文章にしろよく読むべきです。

ブログに起承転結を付けるのもいいんだけど、毎日起承転結つけれるなら黒野ラノベ書くよ。

結論。文章を見直して良しと思ったら完成です。それまでは未完成です。後!書いた文章を消すような事はしちゃいけません。黒野の場合アドセンス規約で引っかかる部分は治したり削除してますが、アドセンス規約に触れない部分は全く削除しません。まあ黒野は言霊とか真剣に考えたことないんだけど、そもそも人間初めは洞窟の中で絵を描いたり、壁に文字書いたり、刻んだりして現代にいたる。だから文字って消します!って比較的文明が発達してから出来た事だとおもうんだよね。でなんか書いて公開してすぐ消すっていうのは黒野はしないけど、やってる方は自分に都合が悪いから消すのかな?と思います。まあいつも黒野は石板に刻む意気込みで文章書いてるから。そうそう消しませんね完成して公開した文章に関しては。混沌の騎士団で初期に言ったことはエンター押す前に考えろ。です。エンター押した後要するに書いた後ああでもない、こうでもないとやるなら最初から書かなければいいと思う。まあ15年ですよ。混沌の騎士団。0歳児が15歳になる月日が流れたんだけど最近大きな変化をしました。良い変化だと思う。逆に15年なーんも変化ないというのも凄いと思うけど。いずれにしても言霊があるとしたらそれはロマンだな~。と言うわけでエンター押す前によくよく考えてエンターキーを押しましょう。これはツイッターでもインスタグラムでも何でもそうですよ。

はいツイッター確認します。ム?ムーラーダーナチャクラー。ズ?ズメイ。ウ?ウインディーネ。

今日の1曲を選曲します。LiSAさんの紅蓮華。聴いてください。

LiSA 『紅蓮華』 -MUSiC CLiP YouTube EDIT ver.-

最後までお読みいただきありがとうございました。


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