闇を見た黒野忍です。

10月11日は235名の方々が黒野忍のブログを過疎らないように巡回してくださいました。ありがとう~ありがとう~。え?もしかして皆さん炎上的な事期待してます?幾らでもはりっきて~コメントどぞ~。黒野忍は全力でお答えしますから。スクショ使用許可でたから明日Twitterでコメント引用して掲載します。

さて、note10月号で大司祭LBPが除霊について非常に優秀な論文を書いています。その中でLBPが黒野忍のブログから引用してる言葉があります。まあ内容読んで欲しいのですが

もし本当に霊とか悪魔が憑りつていると思う方は精神科に迷わず生きましょう。ここにね?ユング心理学を絡めてどうこうする理論は滅びろ!まあいいよシャドウにエゴが制圧されたとか言うの。しかしねエゴはそんな簡単に陥落しません!頭のリアルと心のリアルがあるって言うことはもう皆さん黒の書を読んで頂いてると仮定して詳細説明省きますが、憑りつかれる現象は頭のリアルが崩壊して心のリアルが精神の編集者をノックダウンして発生します。まあこれは普通の実践魔術師が憑依魔術を行っても起きる現象ですが、問題はリセットできないわけですよね?それだけ深い憑依になるとインナーユニバースは自己愛の鎖を全て引きちぎり

精神構造を崩壊させます。そうなると結果はもう除霊の問題点を超えています。確実に1つ言えることは脳内にドーパミンが溢れかえっている状態です。この状態は近年SPECT撮影で脳内のドーパミンの撮影が出来ます。安易な考えで霊能者にすげー高いお金を払って除霊してもらうより精神科に通院して出来れば大きな病院でSPECT撮影をしてもらいましょう。そしてドーパミンの過剰放出はストップ出来る処方箋が沢山あります。シャドウがどうの、コンプレックス(ユングの言うコンプレックス)がどうのとレベルじゃないし、臨床心理士がどうこう出来る問題じゃありません。

「あ~だめだ!こいつもってねーわ。おまえかよ!すいぶんみねーうちに変わったな!」家宅捜索15分で終了です。実はOさんは黒野忍が捜査協力をしたことがあるんです。

渋谷署の闇を見ました(笑)ちなみにOさんはオウム真理教摘発で活躍しました。である日いきなり

「黒ちゃんさ~ちょっと署まで来てきれない?」

え?任意ですか?強制ですか?泊まる準備は必要ですか?

「あ~そういうのじゃないんだ。帰りは送るから14時に来て。」

すげーやだ・・・。まあ行くとOさんが待ってました~と言わんばかりに

「なんか飲む?コーヒー?」

じゃあコーヒーで。

缶コーヒーを買ってちょっと待っててと。

そしたら6人の警察が来て

「黒ちゃん場所会議室だから。」

なんなの・・・この威圧感・・・。

会議室につくとそこには続危ない薬が床に沢山平積みに!!

「100冊あるから!印税入るでしょ?」

いや~印税は発行部数で決まるんで

「今日は黒ちゃんに、講義をしてもらおうと。お礼とか出せないから本買って貢献した。教科書にするから!」

当時、検挙率は低い有様な渋谷署です。

7人の警察に色々な講義をお話ししました。

発光します。警察の皆さんもそうなんだ!と。メモしてました。

ちなみにOさんは渋谷署から練馬署そしてここで薬物と風俗から外され警視庁のサイバー科に転属して今、某警備会社の重役です。

はいお題が解ったらRT解ったらRTの時間です。

そんな法衣っていう設定が凄いな!1万3千冊!これに関連する動画を上げて欲しい。

最後までお読みいただきありがとうございました。


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