エンチャントメントのコツ 黒野忍

5月27日は88人の方々が黒野忍のブログを過疎らないように巡回してくださいました。

ありがとーありがとーです。

そしてこの記事含めて269記事を書いたことになります。まあパブリックドメインにしてからはそんなに書いていませんけど常に巡回してくださる方に感謝します。パブリックドメインになってからあれ書いちゃだめ、これ書いちゃだめというプロデューサーの指示がありまあ自由に書けていませんが、そして何よりも!新刊の原稿に差し支えがあるので混沌魔術のテーマを100パー書いていませんし連載もあるのでセーブしながら書いています。実はブログもお休み。とマネージャーに言われましたがこの辺はあまり考えてません。

ちなみに新刊ですが後140枚強でノルマ達成です。という事で本当に忙しいのです。ちなみに昨日エンチャントメントしました。よく聞かれますエンチャント成功確率80パーセントというのは別に黒野が凄いのではありません。ただ単に起きる前にエンチャントしてるだけです。

混沌は己の実在性を証明する為に常に創造と破壊を繰り返しています。この仕組みの中で創造されてないリアライズされてない事に対して黒野は印形を呪文を唱えているか杖を振り下ろすだけです。決まっている事を変化させることはとても難しいし、自分で何が可能で何が不可能かを心得る前に、当たり前な事に変化を与えるのはとても困難だと思います。可能性の向こう側にエンチャントするだけこれが黒野の方法論です。なので先回りして1つの願望を叶えるのに複数の印形を追加して使う事もあります。先回りしていればデッドエンドは回避できる訳です。この辺も新刊で書いてます。事が起きてから対処するという方法論は混沌魔術においては特に僕から見て、意味がない事だなと思います。多くの日本の混沌魔術師は、毒蛇に噛まれたらその毒蛇を探して追いかけて回す。これと同じことをしているように思えます。何故毒蛇に遭遇しないエンチャントをしなかったのか?何故、解毒剤をもたらすエンチャントを行えないのか?疑問で仕方ありません。原稿にも書いてありますが喉がカラカラで水が欲しいというエンチャントはまず効果がない。何故なら結果の熱望が簡単に起きるからです。ピンチになってからじゃあもう遅いのです。その前にエンチャントを行い混沌がリアライズする前にエンチャントをしなければなりません。

はい。昨日の答えはローゼンメイデン。

TVアニメ「ローゼンメイデン」PV第1弾

お題が解ったらRT解らなくてもRTのコーナーです。

なんか時代?期?を増すごとに妖怪の少女が可愛くなってます。

これに関連する動画をあげて欲しい。

最後までお読みいただきありがとうございました。


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