解んねーという奴は混沌魔術を諦めろ!
黒野忍の魔術観については黒の書で語ってるので今さら書くまでもないんだけど、まずソウルこれが重要です。魂の事なんだけど魂は目に見えません。感じる事も出来ません。
脳に収納されてるのか胸に収納されてるのかすらわかりませんし科学で証明出来ません。
しかしソウルという概念は存在し、これを語れば語るほど本質から逸脱してしまう、増えず滅ばず汚れず清らかにならずそういう物がソウルです。
このソウルは有機体の中で生きて死ぬという2重性に囚われてますが、ソウルは抑圧されていない時なんでも経験しようと意志と知覚をもって活動します。
これに対してマジシャンズシアターというマインドの劇場では、色々な想定できる全ての考え事、存在が争い勝ち残った存在、考え方がソウルによって認識されパーソナリティーを作るわけです。
混沌魔術師は可能な限り様々な経験を行い自分の意志を確立させる為にってこのネタはまぁ書籍化するよ。けどな!おまいらが読んで「初心者向けじゃない」とかいう、なんて言うの?ハウツーマニュアルは黒の書で書いた。
それが解んねーという奴は混沌魔術を諦めろ!おまいらはな、面白きゃいいんだよなきっと。
前も書いたけど9・11テロの時IOTメンバー誰一人ラフター/ラフターしなかったぞ!笑えなことがあるじゃん!と黒野忍は思ったよ。
つかラフター/ラフター思想もこれピーターキャロルが2重性じゃないめいた事を書いてるけど黒野忍は笑い/悲しみだとおもうよ!
ていうかね?なーんで日本だけ混沌魔術に50年も遅れを取っているのさ。
まあおまいらは「鰯の頭も信心から」っていう感じで「我が前にラファエル」とかで満足するように調教洗脳されてるんだろうけどさ、てかあえてよ?本の名前伏せて書くけど、小さい五芒星儀式で視覚化した天使が勝手にしゃべるめいた事かいてる昭和の権威の本あれマジで!そうなったら!精神科いったほうがいいよ!そのうちね無視しても無視しきれないで常に見えてるようになるっていう事を考えられないのか!まあ昭和の権威の本はどれとってもそうだけど頭兵器ですか?(文字通り)な事が多いです。
最後までお読みいただきありがとうございました。
