オースティン・オスマン・スペアの性魔術の理論や実践

ケネスグランドって本当に酷いんだよ

今ね、黒野忍はオースティン・オスマン・スペアの性魔術の理論や実践を洋書、和書でよんでるんだけどさ、ケネスグランド頭兵器化!もうね、ぜーーーーーーーーーんぶそう。

「未公開の文章によれば」

「未発表の資料によると」

この論法でスペアの性魔術を語りだすんだけどさ、爆笑したのが「アストラルスペルマ」!
スペアがそんなこというわけないじゃん!「射精は死だ!by快楽の書20歳の作品」ですよ?「生命の焦点」では禁欲を語るスペアが、アストラルスペルマなんていうわけないじゃん。

「ゾスの生ける奥義書」は近年断片が紹介されたけど全部じゃないし、しかも、ケネスグランド引用した部分が公開されていない件!
というわけでスペアが性魔術を行ったのは事実だけど、一切は闇の中未公開で信憑性にかける情報ケネスグランド発信だけ。まあそれでも性的4頭建てとかは混沌魔術師ならば推測できるだろうから書くけどね。

後いつ出るか知りませんがnote10月号はすげー危ない魔術体系を作りだした自信ある!
イマジナリーフレンド・タルパを混沌魔術で見直した理論はマジでヤバイと思った。後、初音ミクをエノク語で召喚するという試みは黒野忍が最初です!

お読みいただきありがとうございました。