ミクロコスモス・マクロコスモスとカバラー主義

黒野思うんだけど、というか混沌の騎士団が提唱する魔術とは主観的であってはならない!としてます。
これを昭和の権威の魔術に対応させ考えるとミクロコスモス=主観。マクロコスモス=客観。ですがその見方がオワコンなんだよ!なんでさ?宇宙に大小つけるのさそれ何百年前の話?おまいらのミクロコスモスがな黒野忍のミクロコスモスと同じわけねーだろ。

おまいらのミクロコスモスが、おまいら個々違ってるわけでそれをな、なんでも生命の樹に配属させる忌まわしい事をして俺カバラー主義とかいう馬鹿は、この本探しだして読めや。
David Chaim Smithは伝統的なカバラを最先端な技法で描いているぞ?おまいらは、こんなことも知らないでよく「カバラ」とか多用してるよな?黒野忍は全著作持ってるぞ?

そして混沌の騎士団員がもしかしたら買ってるかもしれないからおまいらより混沌の騎士団員の方が最先端なカバラを学んでいるんだよ!
言ったでしょ?おまいらは翻訳家様に土下座して「良い情報をください。」と犬のようにまとわりつくしかないんだよ。翻訳家様GOD、おまいらDOG。ほら、文字並び替えただけだから。
せーぜー古臭い18世紀と19世紀のつかえねー魔術を学んで生涯終えろ。翻訳家様に尻尾を振ってなさい。そうだったな~おまいらが好きなアレスター・クロウリーは「狙いは宗教である。」ホルスのアイオンなど来ていないから!

おまいらが一生懸命にしがみつく魔術はな、ちっせーんだよ。現にDavid Chaim Smithというすばらしーカバラの解説者しらねーんだから。
か!ん!が!え!ろ!。おまいらは翻訳家様が「これ訳して売ったら金になる。」それ位の企画で邦訳された本を読んでるだけだからな!

しかも!研究者のアランムーアという人物、マイケルステリ―という人物もしらねーよな?でな?エリー。オースティン・スパー・ミューズっていう、すげー本がある事も知らない。ウィリアム・ウォレス博士が書いたこの本はな、エリー・ショウが実は「快楽の書」に関して物凄い影響を与えていた!っていうきちょーな話でしかもな?勿論2人の子供じゃないけど、エリーの孫娘がエリーについて語ってるまじで!これ知らないで何が混沌魔術師ですか?という話だ

解ったか?おまいらは翻訳家様の犬でこんな情報すらもてねー要するにおまいらはあれだよ。映画マトリックスでスミスの管理下に置かれてるのと同じ状態だ。翻訳家様が「これ売れねー」と判断した本はな英語でしか読めねーし、おまいらは黒野忍のブログを読むたびにカチンとくる?

目覚めなさい!!「限られた情報しか与えられずして何が自由な魔術師なのか?」混沌の騎士団ではな、こーゆー「はい!最先端なスペアの情報が書籍化されました。」とかしかもよ?「デラックス版を10部押さえました!」とかねこーゆーのが当たり前なんだよ!まぁおまいらは翻訳家様を崇め英語をちまちま140文字でたまに訳してくれるアカウントをフォローして、終われ!

約束しよう。黒野忍は混沌の騎士団の団長じゃないけど、入団者には最先端な教育を施そう!これが混沌の騎士団の革命だ!

お読みいただきありがとうございました。