IOT(イルミナイツ・オブ・タナテロス) 時代の混沌聖戦制度

黒野忍はIOT時代に混沌聖戦制度大いなる務めを2ヶ月行った。内容を知りたいか?教えてやろう。
これはな、剣ないしダガーを24時間携帯する事、高蛋白質な食事をとる事、禁欲生活する事、トレーニングする事、そして渦の儀式を行いケイオボルトを対象者にぶつける事ないし攻撃魔術を対象者に行う事をする。
どうなったか?そりゃ~対象者は不自由な身体になったよ。
攻撃魔術とな、死の魔術を一緒に扱うんじゃねーよ!攻撃魔術ってのは、命それ自体には影響しないが、死の魔術は命をサクッと取る。
でな、死の魔術を練習するって事はな、その魔術師の身体に死の力が充満するから中和しないといけない。実に矛盾する話となる。

生きている魔術師に死の力が充満する。結果中和しないと魔術師は死ぬ。
多分国内で黒野忍だけじゃね?攻撃魔術修行2ヶ月したのって。

黒野忍は大元師法でガチで使える108つの武器を祭壇に並べて修法するから。
勿論!法律には触れないというか、許可を持ってる方がスポンサーになるんで法律的にその方立会いの下修法してればいいわけ。
もしもね、混沌の騎士団が掲げるスローガン「魔術の名をかたり数万~数百万等巻き上げる脅迫まがいの商法撲滅!ビジネス魔術へのゲリラ戦!産業魔術師への魔術攻撃!」これを団長Luxfearが黒野忍GO!とかいったらやるから!
ちなみにだ!聖天供でも調伏があり大心呪が違うから。黒野忍的には1名ロックオンしてるから。あああ光の魔術師とかセレマな方じゃないから。
まあ見てて。結果を出す!それが黒野忍でございます。