いざ行け黒野忍

5月20日は81人の方々が黒野忍のブログを過疎らないように巡回してくださいました。

ありがとーありがとーです。

また黒の書について書けと偉い人から指示があって、どこをどう掘り下げようかな?と迷ってしまいます。個人的には無の書より初心者向けだと思ってますし、無の書を見るとIOTって約7000年の伝統??みたいな凄い事になってしまっているけど黒の書にはそういう思想がないです。後黒野はIOT在籍中、混沌の書を学びましょうと言われた方です。まあそれは今でもそう思いますが混沌の騎士団では無の書ー混沌の書ーという考え方で教育しています。黒の書はちょうど中間なポジションだと思います。混沌魔術は絶えず進化している体系であって、一番大切なのは、基礎だと思います。昨日も話しましたけど、例えばこれは黄金の夜明け魔術の方には楽勝な質問になると思います。木星の対応金属、色、貴石、数字、惑星、ギリシャ神話orローマ神話から1神、北欧神話から1神、配属を何も見ないで言えますか?勿論黒野は言えますよ。じゃあ少し難易度上げて5.この色、貴石、惑星、ギリシャ神話orローマ神話、北欧神話、ケルト神話から神々を対応できますか?もっと基礎になると風に対応する方位、色、道具、解りますか?もし、ググらないとわからなーい。とか知らなーいとか意味が解らない人はね魔術なんか学ぶ資格なし!魔女宗になる資格もなし!門前払いだと思うし、このレベルは昭和時代の権威が散々書いてきた事であって、それすら解らぬまま、どこを学ぶかという事になる。そりゃ質問されれば答えるのが教育者なのでしょうが、よくいる混沌魔術師はこれが解らない。「ミカエルってどこ対応?」これが解らないのはもう混沌魔術師を学ぶ資格もホント―にないと思う。別にミカエルを信じましょうとは一言も言ってない。ただこれっぽちの質問が解らないなら、ほんとーに魔術を学ぶ資格はないと思う。まあそういう人って沢山いると思うから真面目に基礎学習はしたほうが良いと思う。そんな黒野がお勧めする本は

黄金の夜明け魔術全書上

魔術ー理論と実践

カバラ魔術の実践

この3冊。飛翔する巻物とかはこの3冊を5回読んでから決めればいいし、正直聖母ベイバロンがお乗りになる獣なんて知らなくていい。まあそんなお金の余裕はない!から皆さんググるんでしょ?それが浅はかだといいたい。じゃあねいっそ著述家とか翻訳家とか出版社なんかぜーんぶ、有料サイト立ち上げてそこで原稿を書けばいいけどそうじゃない!まあ読んでからせめて上に紹介した本1冊を5回読んでから色々考えた方が良いとおもうよ。

はい昨日の答えはポンテッアック・ムーン。日本ではアポロ11号を追いかけて。

Pontiac Moon – Trailer

黒野この映画を見て車を買いました!ちなみにオートマですよ。ただしブレーキはドラム、ステアリングはノーマル!停車したら切り返すという事が出来ない。全長5m15cm 重さ 4トン。勿論まーじゅーつーで手に入れました。

お題が解ったらRT解らなくてもRTの時間です。

これは今ままで最も泣けたかなと思うアニメでした。映画も見ましたが。聖地巡りはしませんが秩父だそうで設定が。主人公だけに見える幽霊を題材にしたアニメ。

これに関連する動画をあげて欲しい。

最後までお読みいただきありがとうございました。


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